81年目を迎えたヒロシマ・ナガサキ被爆の日にあたって
1945年8月人類の頭上に原子爆弾が投下されてから81年が経ちました。現在に至るまでに行われたあらゆる他の攻撃・空爆とは明確に異なり、たった1発の原子爆弾によって広島・長崎のまちは一瞬で廃墟と化しました。人が人として死ぬ […]
あいち平和行進2026 始まります
91日間、完歩めざして 東京―広島コース通し行進者 三浦コト子 2024年5月31日~6月11日、愛知県内通し行進に魅力を感じ、2025年5月6日~7月26日、北海道礼文島から東京まで日本海コース81日間、お腹一杯、頭一 […]
瀬戸で世界大会報告会 原爆の恐ろしさを世界に
10月4日、瀬戸平和委員会は、原水爆禁止世界大会の報告会を開催し、高校1年生5人を含む38人の市民が参加しました。8月の世界大会は、瀬戸・聖霊高校の生徒11人、瀬戸市職労2人、愛友会瀬戸支部から2人が参加するとりくみとな […]
世界大会青年報告会を開催 国を越え、核なき世界をめざして
9月6日、民主会館で高校生平和ゼミナール・あいち学生平和会議の共催で原水爆禁止2025年世界大会の報告会が開催されました。中高生8人、学生4人、青年6人と援助者など、合わせて32人が参加しました。 はじめに、広島大会に参 […]
守山原水協で世界大会報告 核兵器禁止条約は希望の光
9月6日、守山原水協は世界大会の報告会を行い、会場一杯の33名が集まりました。子ども3人と参加した新婦人の会員の参加報告の後、愛知県平和委員会副理事長の城下英一さんが「核抑止論をのり越えて」と題して講演を行いました。内容 […]
原水爆禁止世界大会 核兵器のない世界をめざして
原爆投下から80年の節目となる8月6日、9日、原水爆禁止世界大会が広島、長崎で行われました。広島大会を中心に報告します。 4日には、被爆80年広島のつどい(オンラインを含め2600人)、ヒロシマデー集会(オンラインを含め […]
青年学生「世界大会」報告会 若い感性が「ヒロシマ」と向き合う
今年の原水爆禁止世界大会・広島集会には、中高生5人、大学生4人、計9人の若い人たちが被爆者の話を聞き、全体集会をはじめフィールドワークや高校生平和集会、青年のひろばに参加して、大いに「ヒロシマ」を体感してきました。そんな […]
2024原水爆禁止世界大会開催される 被爆80年へ大きな飛躍を
【】 2024年原水爆禁止世界大会広島大会が8月4日から始まりました。愛知県からは国際会議や長崎大会を含め134人が参加しました。 今年の世界大会は「来年、被爆80年を大きな飛躍で迎えよう」と位置づけられ、大変充実した内 […]
平和ゼミナール世界大会報告会 高校生が学ぶことは大切なこと
10月15日、愛知県高校生平和ゼミナールが8月に取り組んだ「2023ナガサキツアー」の報告会を民主会館で行いました。 はじめにツアーに参加した4名の高校生から報告があり、事前に作成した報告集を基に進められました。 爆心地 […]
いま、高校生が輝いています! 夏のとりくみを通じて
世界大会に参加した中高校生 「プーチンに核兵器を使用させないのは核抑止の力ではありません。国際世論です」(在原誠治監督『声をあげる高校生たち』)―「核兵器禁止条約に批准を」の署名とともに、外務省に要請する高校生たちの何と […]








